建設UVW
ユニバーサル・ビレッジウエザー は
建設工事、土木工事、レッドゾーン、イエローゾーンの
気になる現場の降雨状況を、
リアルタイム3分で、
分かり易くグラフ表示します


 
工事現場周辺居住者への挨拶回りに、活用する事は企業評価を高めます
 
 
 

 

 

   
 

豪雨は何時でも、雨量観測の準備は出来ていますか?

豪雨状況の把握に必要な多点ヶ所の雨量観測

今からでも直ぐに雨量観測を実現できます


利用方法は至って簡単
雨量を計測したい場所をシステム地図上から選びます
約3分後、設定場所の降雨量の情報発信を開始します

別に用意した地域住民公開用アドレスを、配布若しくは現場掲示して
住民の安全安心に、豪雨災害予防へ自助共助の啓蒙活動に貢献します

行政全域内を、1km間隔で観測場所を選べます。

観測は30分更新、過去24時間グラフも表示

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固定雨量計では不可能、生活環境場所以外の、インフラの無い場所の観測も自由。 設置費用 0円 観測場所変更も 0円 3分で完了
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道路や、森林地帯の豪雨に影響された、崩落危険場所の、特定に役立ちます

前日の降雨に伴う河川の増水。
河川上流の降雨24時間経緯がわかるため、下流河川の増水を予測する事に役立ちます。

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スマートフォンで使用できるため、現場環境で共有する事ができます。 豪雨時、いざと言う環境下で役立ちます。
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今迄不可能だった周辺自治体の、降雨状況まで、知る事ができます

場所を選ばず計測できるため、周辺自治体から、移動して来る豪雨状態をリアルタイムに知ることが出来ます。 事前に、的確な防災行動を取る事が出来ます。


情報のご利用に際して、及びご利用期間の説明

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全国計測ポイント約90万ヶ所を1kmメッシュ単位でPin24H降雨グラフを表示します。
基本データは気象庁合成レーダー情報を使用しています。

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降雨の持続性、勢力変化をグラフで示すため、具体的な状況判断に役立ちます

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全国で発生している豪雨状況も、リアルに見ることが出来ます。

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3端末までご利用になれ、スマートフォンでもご利用になれます、

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観測位置の設定は、次に示す3つの方法から指示できます 
1. 標準機能、レーダー降雨地図上から場所設定できます。 (標準)
2. 電子地図帳を使い、コピー&ペーストで指示出来ます。 (オプション)
3. 緯度経度値を、ドロップダウンリスト入力して場所の設定が出来ます。(標準)

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ご利用期間は、ご利用クラス別にご確認ください。  *クラスにより導入一時費用が必要となります。

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設定した場所は5ヶ所迄記録、記録からの再設定は1分で完了、その後約3分で表示。

計測は気象庁レーダー降雨量を使用、雨量計の一点計測値とは異なり通常雨量計の類似値になります。

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ご利用その他、土砂災害発生予兆サーチシステム、その他オプションで用意しております。

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問い合わせ、ご利用注文は ★ こちら ★ で受け付けています。

 




月間 1,800円でご利用頂けます
危険状況表示グラフはオプションです
広告枠はオプションです





実際の表示例



実際の広告枠表示例 *オプション
随時広告や案内も表示できます 
200pix×100pix ~ 800pi×300pix

住民を笑顔にする広告は企業を身近にします






工事開始挨拶 掲示ポスター





*背景地図はオプション、標準背景は衛星画像です



* 別途導入一時費用が発生する場合があります

 

 
   

テクノクラート有限会社 0428-21-4277  t-echno@kaminari.co.jp

 


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