TUDRC


ビデオ動体撮影でブレの小さい安定映像が撮れます

コンピュータ制御雲台TUDは、動体追尾撮影時のブレを安定させます、
家族で技能修練、組み立てキットも用意しました

TUD500PP 特徴

左右150° 上下90°の範囲を無段階に動きます。
動きは全てUSB接続したコンピュータ(*1)から指令します。

家庭用ビデオカメラ、指向性アンテナなど500g迄の機器を載せることが出来ます。

コンピュータ指令のため動作速度、位置は無段階、プログラミングにより希望の動作を指令できます。

移動体撮影にブレの小さい撮影が出来るため、見る人を不機嫌から開放し、快適な映像観賞に威力を発揮します。

TUD1000PP 特徴

左右110°上下90°の範囲を無段階に動きます。
動きは全てUSB接続したコンピュータ(*1)から指令します。

家庭用ビデオカメラ、指向性アンテナなど1000g迄の機器を載せることが出来ます。

コンピュータ指令のため動作速度、位置は無段階、プログラミングにより希望の動作を指令できます。

移動体撮影にブレの小さい撮影が出来るため、見る人を不機嫌から解放し、快適な映像観賞に威力を発揮します。



ゲリラ豪雷雨・雷・竜巻

発生状況を自動追尾し、リアルタイム動画撮影に威力を発揮します

TUD1000PPとSONY PJ760との
コラボレーション参考例
近年地球環境が長い年月の経過と共に、自然気象にも変化を生じ、今までになかった気象災害が身近に発生するようになってきました。

人命災害に影響する豪雨や竜巻は積乱雲の発生する場所やその周辺に発生することが解っています。

TTGは、TUD機能と共に気象庁が観測した気象情報を基にゲリラ豪雷雨と竜巻を発生させる可能性のある雲を自動追尾して、その映像をリアルタイムで配信することが出来るため、複数のTUD映像情報を同時観測することによりその場で災害規模の予想と対応判断を即座に行うことを可能にします。



TUD-500
プロモーション


YT-TUD500
使用例




完全製造権付オプションも用意いたしました。
設計図、動作ソフトソース。
製造業の下請けから多角的技術の取り込みにより、メーカーへ脱皮を目指すための、制御するためのソフトも公開いたしました。諸元価格をご参照ください。
2011年8月5日千葉を襲ったゲリラ豪雷雨を気象データから自動判断し(中央図)、西方30km離れた調布市から追尾した映像−左、右は豪雨位置(グリーン周辺)の拡大
アルパート

パートタイマー、自動手配管理システムはこちら−> 
*1 コンピュータはWindows対応です。 Windows以外は対応していません。 ビデオカメラは付属していません。
GPリザーブ

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TUD 活用場所

Thunderstorm Radar

Lightning Sensor Unit TN-2013-80
パソコンHQ出張教室
家族みんな一緒に入れます・渓流カヌー・ラジコン飛行機・サーフィン・フィールドトラックの運動選手・
猫じゃらし・飛行機の離着陸・
自動車レース・
その他ブレを嫌う動体撮影
日本で最初に発売した、地図画面位置表示STAND-ALONE型雷検知システム
輸出対応製品

各製品の機能ご要望をお受けいたします、お問い合わせはメール叉はお電話でお待ちいたします。